川又塗装ホームページ【www.kawamatapaint.com】


ジェットスプレー工法

どこでも超防水!
新技術「ジェットスプレー(特許3248554号)」のご紹介です。

ジェットスプレー防水工法とは

膜厚の調整、継ぎ目のないコーティング、廃材の減少、超速乾、フクレの減少、曲面や凹凸にも対応できる柔軟さ、ムラのないきれいな仕上がり、施工期間の短縮など、これまでの防水工法では実現できなかった多くの問題点を一気に解決する画期的な新システムです。

ジェットスプレーの主な特長

従来の防水工法と比べ、どのような違いがあるのか。画期的なシステムとは、具体的にどのようなものなのか。まずは、下記の一覧でその主な特長をご覧下さい。

超スピード施工
超速乾

吹付後、約15〜30分で歩行可能になります。雨が降る直前まで作業が可能なので、天候の変化による工期の遅れも軽減されます。

工期短縮

汎用性の高いスプレー、超速乾、廃材の減少など、従来に比べ、多くの工程を省略/短縮することが可能になりました。

丈夫でキレイな仕上がり
シームレス

大規模な面積や、複雑な形状でも、継ぎ目のないシームレスコーティングが行えます。

強度・耐性

ムラが少なく、下地に完全に密着するので、従来に比べ強度が高まりました。さらに、様々な環境に対応した耐性も備えています。

呼吸性ウレタン

呼吸性ウレタンの形成により、水蒸気のみを透過できるので、下地に対して完全に密着させることが出来ます。

どこでも自由自在
膜圧調整

スプレーする回数によって、膜圧を調整することが出来ます。これにより従来よりも素早く、柔軟性の高い施工が可能になりました。

その他

特許取得やISO14001取得など、新システムの性能や信頼性を裏付けるバックボーンもすでに整っています。

汎用性

曲面や垂直面、凹凸などへのスプレーでも、速乾性が高いのでダレにくいから仕上がりがキレイです。